風の

自然と対話出来たらいいのになぁ。。

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現代水墨作家のMakyoさんの個展を見てきました。
風と光と水の表現。。
墨の滲みがモノクロ写真で写し込まれた景色に見えてきます。
若いころに北京で、油彩と水墨を学ばれたそうです。
伊勢丹新宿店本館5Fアートギャラリー〜10/3まで
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ビンの中に夏を閉じ込めて。。
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長い秋雨がようやく明けた朝に、夏の名残りを見つけた
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6月下旬からの咲き初めなので、早いものは花が終わるともう枯れてしまった。カワラヒワに食べられた後がくっきり!!06.8.13の写真から。。
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狭い庭だから、来年に残す種は少しだけでいいのです。切り取った花がらは、カワラヒワにプレゼント!好きなだけ食べてね(^^)
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1つ1つ几帳面にタネが抜き取られた抜け殻は、動物の毛のように見えます。。
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それでも残ってしまったタネたち。。
そろそろ、庭の片付けをしなくては。。植木鉢に挿して写真を撮ってみる。
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何度も風雨に当たって、表面にはうっすらと、白いカビがはえているように見える。。もうタネは死んでしまったのか?小鳥たちも、見向きもしない。06.9.16の写真から
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中心の小さな花がほぼ咲き誇ったひまわり 06.7.14の写真から
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「世界に1つだけの花、1つ1つに違うタネを持〜つ♪」
私の好きな歌です。。
まさにその歌みたいに、たくさんの花、1つ1つにタネが出来ようとしています、上の写真の部分から。。
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ぷっくりと膨らんで。。若くて瑞々しいタネたち
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こんなに食べられちゃいました。
小さい体で花の上に乗って、つっつくカワラヒワの仕業です。

(参考)ひまわりのタネを食べるカワラヒワの様子は。。:8/11の日記
↑すばしこくて用心深いカワラヒワは、なかなか写真を撮らせてくれません。雨の日に2Fからの写真なので、ピントもあってなくて残念(>_<)花が終わると、姿も余り見なくなりました。来年も、今年取れたタネを植えて、お客様を待ちたいと思います。

次回は、完全に枯れてしまったひまわりの最近の様子で「ひまわり」は終わりにします。
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ちょっと何だか分からなくなってしまいました。。
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7月のひまわりのイメージです。
追記の記事(フィボナッチ曲線)を書いたので、よかったらご覧下さい・9/15↓

⇒続きを読む

先日の残暑がうそのように、雨続き。。急に肌寒くなって、夏の終わりを肌で感じるようになりました。
アサガオは、今でも咲き続けていますが、ひまわりは、もうすっかり終わってしまいました。
夏の思い出にひまわりを。。
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ぎゅっと閉じた蕾。これから、時間を掛けて開いていくのです。
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開き始めたひまわり
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06.6.30のひまわり  6月の下旬から、咲き始めました
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1つ1つが小さな花です。外側から毎日少しずつ開いていきます


9月に入っても、残暑見舞いって、言葉を使ってもいいのでしょうか?
きのうは本当に暑い1日でした。
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写真は、8月のひまわりです。ひまわりの咲く時期は、案外短いけれど、一斉に咲き誇って、見事でした。
台風一過の気持ちの良い朝、朝日に向かって一斉に。
近くの住宅街の中のひまわり畑から。。
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暑くて、暑くて。。
でも、夏はゆっくりと過ぎていきますね。。
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ピザや焼きそばの箱のイラストは、動物たちがいっぱい(^^)
かわいくて、持ち帰りたくなりましたので、写真をパチリ!
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不忍池を眺めながらのランチです。
池の中ほどに島があり、鵜はペリカンと仲良く同居していました。
池の反対側は、蓮が生い茂っている「蓮の池」、こちら(動物園側)は、「鵜の池」で鳥たちのエリアです。
後ろに見えるのは、弁天堂の一部だと思います。

動物園のお土産屋さんで「野鳥」ヤマケイポケットガイドを買いました。それによると。。

カワウ ペリカン目 ウ科
ウ類の翼は油分が少ないので、泳いだ後は必ず翼を広げて乾かす。全体に黒く見えるが、背と雨覆は茶褐色。
ウミウに似ているが、クチバシ基部の黄色部の形が違う。(06.9.4追記)

fu-ko

Author:fu-ko
ガーデニング、クラフト、写真などが好き♪
   

2006.1.31設置




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