
中心の小さな花がほぼ咲き誇ったひまわり 06.7.14の写真から

「世界に1つだけの花、1つ1つに違うタネを持〜つ♪」
私の好きな歌です。。
まさにその歌みたいに、たくさんの花、1つ1つにタネが出来ようとしています、上の写真の部分から。。

ぷっくりと膨らんで。。若くて瑞々しいタネたち

こんなに食べられちゃいました。
小さい体で花の上に乗って、つっつくカワラヒワの仕業です。
(参考)ひまわりのタネを食べるカワラヒワの様子は。。:8/11の日記↑すばしこくて用心深いカワラヒワは、なかなか写真を撮らせてくれません。雨の日に2Fからの写真なので、ピントもあってなくて残念(>_<)花が終わると、姿も余り見なくなりました。来年も、今年取れたタネを植えて、お客様を待ちたいと思います。
次回は、完全に枯れてしまったひまわりの最近の様子で「ひまわり」は終わりにします。

ピザや焼きそばの箱のイラストは、動物たちがいっぱい(^^)
かわいくて、持ち帰りたくなりましたので、写真をパチリ!

不忍池を眺めながらのランチです。
池の中ほどに島があり、鵜はペリカンと仲良く同居していました。
池の反対側は、蓮が生い茂っている「蓮の池」、こちら(動物園側)は、「鵜の池」で鳥たちのエリアです。
後ろに見えるのは、弁天堂の一部だと思います。
動物園のお土産屋さんで「野鳥」ヤマケイポケットガイドを買いました。それによると。。
カワウ ペリカン目 ウ科ウ類の翼は油分が少ないので、泳いだ後は必ず翼を広げて乾かす。全体に黒く見えるが、背と雨覆は茶褐色。
ウミウに似ているが、クチバシ基部の黄色部の形が違う。(06.9.4追記)












追記の記事(フィボナッチ曲線)を書いたので、よかったらご覧下さい・9/15↓





