風の

自然と対話出来たらいいのになぁ。。

以前作った七宝です。
銅板に花白をベースにしました。

また、同じテーマで作り直したいと思っているうちに、春になってしまいました。

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近くの街路樹です。

所々にしか、街燈が無いんですが、ライトアップされているようで、とてもきれいでした。
なかなかそのきれいさが写真に写らなくて・・・(-_-;)

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この後、海軍道路にも出かけてみました。
米軍基地を横切っているので、街燈は一切無し。
真っ暗な中でも、ほんのり白く浮かび上がる桜って、とってもきれいだけど、止まることも出来ず、通り過ぎました・・・
出来れば、ゆっくりと時間をかけて少しずつ咲いてほしい、長く楽しみたい・・・と思うけれど、もう満開に近い状態です。
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近くの小学校の校庭の桜です。

撮影:06−3.25
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しきりに桜の蜜を吸っていた小鳥の様子、もう春そのものです・・・
この鳥の名前は、何でしょう??ムクドリなのかな〜?
もっと鳥の名前を知っておきたいなあ・・・と思う、このごろです。

---追記---
この写真だと逆光気味で、顔の模様がよく写っていませんが、ネットで特徴のある顔の様子で調べてみたら、ムクドリでなくて、ヒヨドリでした。ムクドリは、クチバシが黄色で、どちらも良く見る野鳥です・・・

ヒヨドリ

ムクドリ

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上の写真の部分です・・・

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上と同じ鳥の写真・・・顔の模様で、ヒヨドリだと分かりました(#^.^#)
ペンペングサ・・・
空き地で見つけました。
そこいらじゅう一面、花畑です(^^)

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2/25に公園ですくって来たカエルのタマゴ(2/28の日記参照)、生まれています・・・

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エクアドル産 モラード・バナナ

モラードとは、スペイン語で紫だそうです・・・
バナナのラベルのコレクションをしている人もいるようで・・・けっこうおしゃれなラベルです(^^)
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去年の夏に海で拾った貝殻です。
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左から
料理用バナナ(ツンドウ)(フィリピン産)
モラードバナナ(エクアドル産)
スイーテオバナナ(フィリピン産)

撮影:05.-09.08

---追記---

料理用バナナ(ツンドウ)(フィリピン産)

とても大きな料理用バナナです。牛の角に似ていることから「ホーン・バナナ」とも呼ばれています。

モラードバナナ(エクアドル産)

さっぱりとした甘さが特徴の赤皮バナナです。フルーツサラダやヨーグルトなどでお召し上がり下さい。

・・・バナナのラベルの説明より

・・・続く
3/15のプログと同じ写真、きのうの写真は部分です。

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アレカヤシ ヤシ科:Chry salidocarpus lutescens Wendi   < Butterfly-palm > コガネヤシ

マダガスカル原産。以前はアレカ属に入っていたためその名があります。茎は地際から分岐して竹のように株立ち、茎、葉柄、中肋が黄色をしています。室内装飾用。

-----温室内のプレートに書いてあった説明より-----
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撮影:06.−2.25 こどもの国
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撮影:06.−2.25 こどもの国
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リョウリバナナ:Musa paradisiaca Linn.

インド原産、熱帯で広く栽培されます。仮茎は3〜9メートルになり、果実は肉質が硬く、蒸し焼き、フライにします。

-----温室内のプレートに書いてあった説明より----

撮影:06.−2.25 こどもの国
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サンジャクバナナ:Musa acuminata colla cv.Dwarf Cavendish

草丈が低くコンパクトな樹形となり、耐寒性が強く、鉢植えにもなります。果実は小型ですが、タネはなく、香り、甘みがありおいしい。テイキャクバショウの一名もあります。(バショウ科)

-----温室内のプレートに書いてあった説明より----

小型・耐寒性が強い・・・このバナナの苗を見つけたら、植えてみたいと思いました(^^)

撮影:06.−2.25 こどもの国
紅蝋月 beni-rohgetu


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公園で見かけた椿の花です。
2つ並んで落ちていました。
紅蝋月 beni-rohgetu

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撮影:06.−2.25

サムネイルを少し大きくしてみました。
公園で見かけたハボタンです。

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撮影 06.−2.25

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きのう、BSで、「真珠の耳飾の少女」という映画を見ました。フェルメールの絵画をもとにした映画で、以前ロードショウで話題になって、見そびれたのでうれしかったです♪映像がどれも絵の一部分のようできれいでした。けど、ちょっと期待したほどの盛り上がりがなくて、淡々としたストーリーでした。
同じような大芸術家と小間使いの少女の恋というテーマの映画では、「クイルズ」の方が好き・・・タイタニックのヒロインが小間使い役ですごくきれいでした。でも、結末が悲しすぎて二度と見る気がしない・・・

「真珠の耳飾の少女」:http://www.gaga.ne.jp/pearl/

公園で見かけたハボタンです。

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撮影 06.−2.25

画廊喫茶の窓からの眺めです。

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1Fの画廊喫茶で一休み♪

おいしい手作りくるみケーキをいただきました。
毎日、ここで焼くそうで、焼きたてで、まだほんのり暖かくてうれしかったです。

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カヤさんの手びねりのコーヒーカップやスプーン、ミルク入れなども暖かい雰囲気です。

ケーキを焼いている女性は若くて溌剌とした感じのひと・・・今日は、いつもより、とびきり良く焼けたのよ〜♪・・・と言って、出してくれました。
思わず、「お嬢様なのですか?」・・・と尋ねてしまいました・・・
学生時代にチベットの山で、館長のカヤさんと知り合ったのがご縁だそうです・・・ステキな出会いですネ・・
カヤさんはスキーや山をとても愛していらっしゃるそうで、ご自身の著作もありますと、書棚を見せて下さいました。

その他、熊谷守一氏自身の画集をはじめ、香月泰男、八木一夫、イサム・ノグチなどステキな画集がいっぱい・・・
横長にとった窓からは前庭に置かれたユニークなオブジェや野鳥の姿が望め、ここが都心であることを忘れてしまいます。

お散歩の途中で立ち寄るご近所の常連さんもたくさん、いらっしゃるそうで、その証拠?に、カウンター上のペンたてには、忘れ物の老眼鏡がたくさん並んでいました。

・・・続く
2Fギャラリーで開催していた西川大さんの彫刻展の様子です。2/14〜19

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・・・続く
我が家のお雛様です。
2世帯同居になって手狭になった知人から譲り受けて、2年前から飾り始めました。
うちにはお雛様が無かったので、とてもうれしいです・・・
大切にしていこうと思います。

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少し古いけど、きれいなお顔です・・・今のものより、扇の位置が高くて、お顔が少し隠れるところが奥ゆかしいです・・・

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勺が無くなっていました・・・

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お道具類は、とても多くて、それぞれに持たせるのは手間がかかり大変です。烏帽子など、なかなか被ってくれません・・・これであっているのか、良くわからないし・・・良く見ると、艶っぽいお顔立ちでした。
熊谷守一美術館は、守一氏が97歳で亡くなるまで40数年を過ごした自宅跡地を次女カヤさんが美術館として建て替えたそうで、今年で開館21周年になるそうです。1Fが熊谷守一氏の作品の常設展と、画廊喫茶、2Fは貸し画廊になっています。

常設展では、あの有名な白猫の作品に出会うことができました。
初期の絵は、かなり具象的なものもありましたが、次第に簡略化されていき、自由でのびのびした作品を見ることができました。彫刻作品も多数ありました。

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美術館入り口の大木:野鳥たちが数多く群れていたので、カメラを向けるとサッといっせいに飛んでいってしまいました・・

熊谷守一美術館HP:http://www.kumagaimori.jp/
熊谷守一作品集・・・白猫など見れます:http://www.kumagaimori.jp/mkf.htm

--追記--

池袋西口から周辺の地域は、戦前、美術を志す人たちのために、数多くの貸しアトリエが並んでいたそうです・・・
06.3.16〜29まで、<街全体が美術館>をコンセプトに「新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館」が開催されるそうです。

「新池袋モンパルナス展」:
http://www.ike15.jp/special/


・・・続く
熊谷守一美術館に行ってきました。
池袋の隣駅の住宅街の中にひっそり建つ、隠れ家のような美術館でした。

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美術館入口の熊谷守一さんのレリーフ

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1Fには喫茶室もあり、喫茶室からの眺めはとてもステキです。

・・・続く

fu-ko

Author:fu-ko
ガーデニング、クラフト、写真などが好き♪
   

2006.1.31設置




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