
映画「ダヴィンチ・コード」を見てきました。
本も読んでないし、話の展開も早くて、個々の謎解きのつながりが良く分からない〜あと、2〜3回くらい見ないと。。(^^ゞ
いろんなHpも見てみました。
個人的には、ここのフォト・ギャラリーが気に入っています。
「ダヴィンチ・コード」(角川書店)
あ、でも、まだ映画を見てない人は、ネタばれになってしまうので、見ないほうがいいかも?です。
映画の中で、おやっ、もっと良く見たいな。。。と思ったロケ地の写真がいっぱい見れて楽しいのです。
イギリスの「テンプル教会」の今にも朽ち果てそうな横たわる人物の騎士のお墓や、「ウェストミンスター寺院」の地球儀に乗ったシュールなアイザック・ニュートンのお墓。
墓石の彫刻が映画に出てくるものはどれも本当にユニークで美しいんです。
アイザック・ニュートンのお墓の前で、トム・ハンクスがひらめいて謎を解き当ててしまうのですが、見ていて何故なのか全然良く分かりませんでした(^^ゞ
でも、その時のたくさんの球体がすごいスピードで移動してぶつかり合うようなイメージの映像は、もう一度見てみたかったな〜
「ダヴィンチ・コード」ゆかりの地を旅するツアーもあるそうですね。いつかは行ってみたいです。
でも。。。最後のオチは、ちょっと好きになれませんでした。。。
途中はとても楽しかったです♪



写真は、「ダヴィンチ・コード」とは、全然関係無いけど、ちょっとだけアイザック・ニュートンのシーンのイメージで。。
水盤に浮かぶ浮き球です。
江戸時代、鳥も通わぬ絶海の孤島・・・と言われた八丈島からの島抜けに成功した、
史実をもとにした流人の男女の物語りです。
監督:奥田瑛二さん
主演:松阪慶子さん
アメリカ・ロサンゼルスで2005年4月8日に開催された第7回“the Method Fest” 映画祭で
主演女優賞と作品賞に選ばれたそうです。
映画「るにん」のHP:http://runin.jp/

☆画像は、以前伊豆諸島に向かう船からの写真です(^^)
この映画は、現在ロードショウ中で、リーフレットが伊豆諸島行きのフェリー乗り場に置いてありました。
史実をもとにした流人の男女の物語りです。
監督:奥田瑛二さん
主演:松阪慶子さん
アメリカ・ロサンゼルスで2005年4月8日に開催された第7回“the Method Fest” 映画祭で
主演女優賞と作品賞に選ばれたそうです。
映画「るにん」のHP:http://runin.jp/
☆画像は、以前伊豆諸島に向かう船からの写真です(^^)
この映画は、現在ロードショウ中で、リーフレットが伊豆諸島行きのフェリー乗り場に置いてありました。
きのう、BSで映画「めぐりあう時間たち」を見ました。
以前、知人の掲示板で話題になった作品で、興味があったのですが、偶然テレビで見れてよかったです。
3つの時代の別々の女性たちの物語り・・・「ダロウェイ夫人」の執筆者の女性と
その読者の別々の女性2人が主人公です。
女性的なナイーブで、自分の居場所を見つけられない悩みがテーマのように感じました。
はた目には、幸せで恵まれている女性たちなのに・・・

以前、知人の掲示板で話題になった作品で、興味があったのですが、偶然テレビで見れてよかったです。
3つの時代の別々の女性たちの物語り・・・「ダロウェイ夫人」の執筆者の女性と
その読者の別々の女性2人が主人公です。
女性的なナイーブで、自分の居場所を見つけられない悩みがテーマのように感じました。
はた目には、幸せで恵まれている女性たちなのに・・・


